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都道府県議長会、首相に退陣決議提出へ  古沢襄
都道府県議会議長会が首相の退陣を求める緊急決議を賛成多数で可決とは聞いたことがない。それだけ菅首相が場当たり的な対応に終始していることに地方議員の批判が高まったことを意味している。

それでも言を左右にして居座りを図るのだろうか。2013年夏の衆参ダブル選挙を口走ったりするところをみると”脱原発解散”はあきらめたらしい。オオカミ少年のようなものだから、何を言っても国民は本気にしなくなった。

<全国都道府県議会議長会は27日の定例総会で、菅首相の退陣を求める緊急決議を賛成多数で可決した。岩手、宮城、福島3県の県議会議長が連名で提案した緊急動議を受けたもので、近く菅首相に提出する。

決議書では、退陣を求める理由として「東日本大震災の復旧・復興に明確なビジョンの提示がない」「原発再稼働のあり方をめぐる場当たり的な対応」などを挙げている。

畠山和純・宮城県議会議長が「1日も早い復興を果たすには、最大の足かせとも言われる菅首相の存在をぜひ考えていただきたい」と緊急動議を提案。「政治的、政局的になってしまう」(和田宗春・東京都議会議長)と一部に反対意見もあったが、賛成多数で可決された。(読売)>

杜父魚文庫
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