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小泉前首相は靖国参拝する MoMotarou
今の時点で平成十九年八月十五日に靖国神社参拝を決行する現職大臣は誰もいないとの事です。何がいったい起こったのでしょうか。

しかし、あの方だけは参拝するでしょう。小泉純一郎前内閣総理大臣。

■プロパガンダ
GHQによる徹底的な思想破壊により、コペルニクス的転回を余儀なくされた日本でした。ヒトラーと東條は同じ犯罪人。ユダヤ人浄化と南京大虐殺。独逸は謝罪したが日本は謝っていない。

ともかく独逸と同じように人道の罪というものに追い込み「世紀の極悪国家」としてでっち上げられたのでした。

■私怨
戦争を仕掛けてきたフランクリン・ルーズベルト米国大統領の祖先は、シナにアヘンの権益を持っていました。これまたマッカーサーの一族はフィリピンで事業をやっておりました。

それを「東洋の黄色い猿」のお陰でパァにした(無くした)ので、個人的にも憎悪の念を持っていたのに違いありません。

■シナ人の卑屈
不思議に思うのは、同じアジア人なのにシナ人には敵意をみせないこと。シナが屈従の姿勢をとり続けた所為(せい)かも知れません。今でもシナは強がっていますが、根底では白人に弱いようです。

■日本人の不屈
ところが、我が日本人は明治以来、否、種子島に鉄砲が伝来して以来、西洋の科学技術に対しては驚嘆しても、文明文化的には屈服したという記憶がありません。況(ま)して白人が日本人より、「人種的」に優越しているなど考えた事もありませんでした。

■なかなか負けない日本人
この"小憎らしい"黄色人を二度と立ち上がれないように、また脅威にならないように「思想的民族浄化」を徹底的にやったのが、約七年に渡る占領期間でした。

人類史上且(かつ)アメリカ建国以来、アメリカに対して一国で空前の被害を与えたのは日本だけでした。

■「夏が来れば想いだす。。」
毎年8.15が近づくにつれて、思い出したようにマスコミが「反省」を唱(とな)えだします。これも憲法に埋め込まれた「時限装置」の力なのでしょう。  

このごろは、日本究極の「エスタブリッシュメント」である皇室にも其の影が及びだしました。皇太子殿下の「人権発言」や「女系女帝問題」などはその例であります。

■ソビエト軍が攻めてきたわけでもない
この地球上には、日本の国富を狙っている勢力があちらこちらにいます。「友好」の名を借りた強請(ゆすり)や、金の切れ目が円(縁?)の切れ目とでも云うような同盟国もあります。

たかが参議院選挙で負けたからと云って、右往左往していては、近代を勝ち抜いてきたご先祖様に申し訳ありません。しっかりと気を取り直し、国の宝を守り抜こうではありませんか!

「自民党は政権政党だ。ガタガタしないで首相の下で一致団結することが大事だ」島村宣伸元農水相(島村さんは小泉さんの郵政民営化に異を唱え農林水産大臣を罷免されました。今上陛下のご学友でもあります)

☆資料他 
●「博物館『消えた日本海』表記」博士の独り言
 http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-868.html
 
*お勧めサイト
「日本は衰退している 渡部亮次郎」杜父魚文庫ブログ
  http://blog.kajika.net/?day=20070808 (「国際派日本人の情報ファイル」より)
| MoMotarou | 06:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |







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