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恨むなら日本ではなく五輪審判員   古沢襄
<ロンドン五輪第3日の柔道競技は29日、男子66キロ級を行い、世界ランク4位の海老沼匡(パーク24)は準々決勝で、チョ・ジュンホ(韓国)と対戦。延長戦の末、判定勝ちし、準決勝に進出した。

海老沼は、組み手を警戒するチョを攻めきれず2試合連続の延長戦へ。途中、海老沼の小内刈りがいったん有効とされたが取り消され、勝敗は旗判定にもつれ込んだ。

最初はチョの青3本があがったが、審判委員の指摘で判定がやり直された結果、海老沼の白3本へと覆った。(産経)

オリンピック柔道で旗判定が覆ったのは初めてではないか。勝ったと思った韓国が、再判定で日本に勝利を持っていかれたのだから、明日の韓国紙は悲憤慷慨、怒りが渦巻くだろう。

だが、日本を恨んで貰っては困る。恨むなら、三人の五輪審判員にしてくれ!

杜父魚文庫
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